本人訴訟を検証するブログ

正義を行わない裁判は裁判ではない。火の粉は自分で払おう。

福高2民の“即時抗告棄却”に対する許可抗告申立!

裁判官:井川真志“再忌避申立”に理由が在ること(井川が1012号事件を担当することが違法であること)は、4月17日付けブログにて証明したとおりであり、 「“再忌避申立却下”への即時抗告」については、5月27日付けブログにて、お知らせしましたが、 福高…

【最高裁の悪意的違憲裁判】を告発する訴訟!

8月3日付けブログにてお知らせしたように、 最高裁は、 「福岡高裁第4民事部(西井和徒・上村考由・佐伯良子)が、 許可抗告申立書に民訴法337条2項所定事項が記載されているにも拘らず、 民訴法337条2項所定事項を含むものと認められない。 との不当理由で…

【最高裁の悪意的違憲裁判】の告発!

本件:平成30年(ラ許)20号は、裁判官忌避申立の却下に対する即時抗告事件ですが、 4月30日付けブログにおいて、 ❶福岡高裁第4民事部(西井和徒・上村考由・佐伯良子)が、 裁判機構に不都合な「裁判官忌避申立」を成立させない為に、 〇許可抗告申立書に…

“断末魔の悪あがき・抗告不許可”を告発する訴訟!

7月16日付けブログにおいて、 ❶福岡高裁第4民事部(西井和徒・上村考由・佐伯良子)が、 同僚裁判官(#小川清明)に対する忌避申立の成立を阻止する為、 事実を改竄した理由【不変期間経過】を付け、抗告を不許可としたこと、 ❷抗告不許可に対して特別抗告…

“断末魔の悪あがき・抗告不許可”に対する特別抗告

7月10日付けブログにおいて、 福岡高裁:阿部正幸・横井健太郎・富張邦夫は、許可抗告申立書に、民訴法337条2項所定事項が【記載されている】と認め、抗告を“許可”。 ➽“開かずの扉”開く!・・と、お知らせしましたが、 何と、福岡高裁:西井和徒・上村考由・…

抗告許可書届く。➽➽“開かずの扉”開く!

本件は、「裁判官忌避申立却下に対する即時抗告の棄却」に対する許可抗告申立て事件です。 ・・6月17日付けブログ記事「“許可抗告の違憲不許可”に対して特別抗告」にて報告した如く、 ➽福岡高裁:矢尾 渉・佐藤康平・村上典子は、 即時抗告棄却に対する不服…

ヒラメ裁判官の天下りポストは、大都市の公証人!

ヒラメ裁判官」とは、 【違法違憲裁判】を闇に葬る裁判をする裁判官! 【権力者の犯罪】を闇に葬る裁判をする裁判官! ➡裁判機構・権力機構に不都合な裁判を、絶対に、しない裁判官! 尚、大都市の公証人は年収3000万円を超す者が多い。 ・・ヒラメ原敏…

裁判主体(福岡高裁:第1民事部)を訴えました!

「許可抗告申立書に民訴法337条2項所定事項が【記載されている】にも拘らず、【記載されていない】との不当理由で、抗告を許可しなかった」 福岡高裁:第1民事部(矢尾 渉・佐藤康平・村上典子) に対し、民訴法710条に基づく損害賠償請求をしました。 “暗…

“許可抗告の違憲不許可”を告発する訴訟を決意!

本年6月17日付け本ブログに記載した如く、 福岡高裁:第1民事部(矢尾 渉・佐藤康平・村上典子)は、 即時抗告棄却に対する不服申立を阻止する為、 許可抗告申立書に民訴法337条2項所定事項が【記載されている】にも拘らず、 所定事項を【含むものと認めら…

“許可抗告の違憲不許可”に対して特別抗告!

本件は、「裁判官忌避申立却下に対する即時抗告」棄却 に対する『許可抗告』不許可に対する特別抗告です。 ・・福岡高裁:矢尾 渉・佐藤康平・村上典子は、 即時抗告棄却に対する不服申立である許可抗告申立を阻止する為、 〇許可抗告申立書には、民事訴訟法…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟:準備書面

「三浦康子・暗黒判決に対する告発訴訟」を検証考察する際に備え、 三浦康子”事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポート❶~❿をまとめた準備書面を掲載しておきます。 *************************************** 平成30年(ワ…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❿

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❾において、 「三浦康子の本件判決は憲法違反の無効判決である」ことの大筋を簡易に論証、 三浦の…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❾

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❽において、 三浦康子の「審理不尽の弁論終結に対する口頭弁論再開申立て」の却下は、 裁判官とし…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❽

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❼において、 三浦と原告では「最高裁平成21年判決に対する法的評価」が全く異なっていたのである…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❼

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❻において、 三浦康子の最高裁平成21年4月14日判決解釈は、裁判官としての客観的な行 為義務(職…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❻

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❺において、 〇原告(私)が、 〔935号事件被告:小川清明が言渡した判決が、誤判である〕と主…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❺

レポ❸にて、裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を確定、 レポ❹以下、三浦康子が個人責任を負うべき「客観的事実」の立証に入り、 前回のレポ❹において、 〇原告(私)が、 〔935号事件の被告:小川清明の「民事訴訟法337条2項解釈・最高…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❹

レポ❸にて、 裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か? を立証しましたので、 レポ❹以下、三浦が個人責任を負うべき「客観的事実」を立証して行くことになります。 今回のレポ❹は、 三浦の935号事件判決の事実認定が、裁判官としての 客観的な…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❸

被告:三浦康子は、 「悪意や重過失により審理や判決をした客観的事実がある」ことが証明されたときは、“己の個人責任”を認める。と主張しました。 よって、 今回のレポ❸にて、 裁判官が個人責任を負うべき「客観的事実」とは何か?を立証・確定し、 レポ❹以…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❷

被告:三浦康子は、 「悪意や重過失により審理や判決をした事実はない」 と主張、“己の個人責任”を否定する。 と言う事は、 「悪意や重過失により審理や判決をした客観的事実がある」ことが証明されたときは、“己の個人責任”を認める。 と言う事です。 よっ…

三浦康子“事実誤認の暗黒判決”告発訴訟レポ❶

三浦康子は、「裁判官は、個人責任を負わない」と答弁して来たので、 ➽私が、 〇「裁判官が、個人責任を負うべき場合がある」ことを、主張・立証し、 〇被告:三浦は、個人責任を負うべき客観的事実を、立証する順番です。 ところで、 立証項目が、多項に亘…

“審理拒否の国家無答責・暗黒判決”の告発訴訟!

小倉支部:鈴木博は、平成30年(ワ)3号事件において、 *元裁判官(向島公証役場公証人)原敏雄の“違法補正命令・ 違法上告受理申立書却下命令”を隠蔽し闇に葬る為に、 ➽審理拒否!判例誤解釈を示し、判例誤解釈に基づき、 不当な“審理拒否の国家無答責・暗黒…

福岡高裁の“無判示??判決”に対し上告!

本件は、違法「控訴取下げ擬制」を告発する訴訟の控訴審ですが、 ・・福岡高裁(須田啓之・野々垣隆樹・小松 芳)は、 【原判決を引用する】とのみ述べ、一審判決を丸々引用、 控訴理由に対する判断を全く示さず、“無判示??判決” をしました。 ・・福岡高…

井川真志裁判官“再忌避申立却下”への即時抗告!

この“再忌避申立却下”は、裁判機構の伏魔殿化を証明する証拠! 裁判機構は、裁判機構に不都合な訴訟を不当棄却出来る裁判官を、裁判機構に不都合な訴訟の担当から外さない! 井川真志“再忌避申立”に理由が在ること(井川が1012号事件を担当することが違…

“鈴木 博の暗黒判決”に対し、控訴!

小倉支部:鈴木博は、元裁判官:原敏雄がなした不正裁判(違法補正命令・上告受理申立書却下命令)を、庇い闇に葬り去る為に、 “判例故意的誤解釈・審理拒否の暗黒判決”をした! 鈴木博の暗黒判決は、裁判ムラの不正裁判庇い合い・隠し合いが、司法正義を崩…

“法令違反の抗告不許可”に対して特別抗告!

本件(福岡高裁平成30年(ラ許)33号)は、上告却下決定に対する即時抗告事件ですが、 福岡高裁:西井和徒・上村考由・佐伯良子は、裁判機構に不都合な「上告却下決定に対する即時抗告」を成立させない為に、 〇許可抗告申立書には、民訴法337条2項所定の事…

小倉支部:小川清明に対する裁判官“再忌避申立”

この“再忌避申立”は、裁判機構の伏魔殿化を証明する証拠です! 裁判機構は、裁判機構に不都合な訴訟を不当棄却出来る裁判官を、裁判機構に不都合な訴訟の担当から外さない! 本件“再忌避申立”の対象事件:小倉支部平成29年(ワ)688号は、 福岡高裁平成28年…

「最高裁の公用文書毀棄」告発を握り潰した特捜検察!

検察の「最高裁の公用文書毀棄」“告発握り潰し”は、 検察審査会制度の盲点を悪用しての反社会的【脱法行為】であり、 “法の裏道”を知り尽くした検察の反社会的【脱法行為】! 以下、 検察の「最高裁の公用文書毀棄」“告発握り潰し”が、【脱法行為】である事…

「最高裁の公用文書毀棄」事実の証明!

最高裁は、裁判機構に不都合な「公用文書」を毀棄し、 公用文書毀棄について、謝罪もしない、公表もしない! ❶私は、平成21年9月14日、 「最高裁判所長官宛て異議申立書」を提出。 ❷何の決定も無いので、2度「異議申立書」到着確認書を送付。 ❸最高裁からは…

三浦康子“事実誤認の国家無答責・暗黒判決”の告発訴訟!

三浦康子は、平成29年(ワ)935号事件において、 同僚裁判官:小川清明の判例(最高裁平成21年判決)の解釈を誤る判例違反判決を庇う為に、証拠調べを拒否、 悪意を持って事実誤認をなし、その事実誤認に基づき、 不当な“事実誤認の国家無答責・暗黒判決”を…